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2008年4月4日のアーカイブ

今日は。。。
・保育園のころに知り合い
・小学生のころ仲良くなり
・とはいえ小2のころ喧嘩して思いっきり蹴り上げたら蹲ってしまったので怖くなり
・とはいえ途中からかなり仲良くなり
・一緒に居過ぎて金魚の糞と揶揄され
・なんとなく誘われたような形で野球部に入り
・小5、6年のころ麻雀でカモにされ
・小6の夏休みは俺んちでXanaduにハマり毎日朝からやってきて、いい加減にしてくれと思い
・中学生になって、小6の終りに知り合った隣の中学の奴と塾が一緒になったとのことでそいつらとも遊ぶようになり
・本来はその友人のために連れて来られた女の子と付き合うことになり
・中2のころ大怪我と病で入院を繰り返し
・冗談で死んだという話を聞いて「嘘!?」と反応したら「嘘ー♪」と答えられたときほっとして号泣してみたり
・中3のころ一緒にキャンプいったり
・高校のころ苦い思い出作りがあり
・高校を出た後疎遠気味だったけど、マルチに嵌ってどうにかしろよ的問合せが他の友人からあって電話でバトったり
・親父さんが志半ばで亡くなってしまったり
・その後何事も無かったかのように結婚披露宴の誘いが来たり
・今じゃ家庭のために無茶と思えるぐらい自分のためのお金は節約して働いていたり
・最近家の近くを通りがかったらファミリー向けワンボックスに乗り換えてたり
そんなあいつの誕生日。

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IDFでフォーカス範囲・位置を後からコントロールできるソフトウェア技術が披露
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2008/04/03/8249.html
特殊なマイクロレンズをカメラとレンズの間に挿入して、ボケを修正したりできる技術のお話。
ミスの補正もそうだけど、レンズの絞りで変わる被写界深度の限界を超えた画作りが可能になるわけで、人間の目では見ることができない画にすることも容易なんだろう。
実写の遠景をジオラマ写真みたいに見せる写真家さんの逆みたいな。
具体的なアイディアは浮かばなかったけど、きっと活用した作品が今後出てくるんだろう。
期待の意味でクリップ。

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404 Blog Not Found:ブックオフが著作者に支払うべき金額
一億円っていくら何でも安くね、というお話。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51028792.html「セグメント別売上 | 財務データ | 本を売るならBOOKOFF(ブックオフ)」によると、「ブックオフ事業」による2007年度の売上高は、375.53億円。消費税の分を引くと、357.65億円。
売上の1%を切っているわけですね。確かに少ないと思います。
では何%が適切か?といわれると新刊書と同じ印税率じゃないとダメかどうかも疑問ですが。
とはいえ、中古市場から著作者へ利益が還元される道がつくかもしれない先鞭としては評価してきたいなと思います。
先鞭ってことで、この1億円使って今後よろしくやろうぜという手付金という意味合いかも。
その金使って著作者団体が、POSデータを受け取って適正に作家に分配するシステム整備すれば良いんですよ。
といった仕組みが出来上がる前提で言うと、であれば販促する役割としての著作者(著作者さんは書くだけじゃなくてサイン会にかり出されたりしますよね。その意味合いです)が古本市場にもっとコミットするっていう見返りもあった方が良いと思うのです。
古本ばかり買っている人でもかなりの読書量な人は身内サンプルでも少なからず居ますし、そこから特定作家のファンとなれば新刊を買うようになる可能性も低くないでしょう。
著作者や出版社側からすれば、勝手に二次利用的に商売のネタにされてしまった感はあるでしょうけど、著作者や編集者の中には古本屋さんに入り浸ってた方も居るでしょうし、互いに交流できるチャンスじゃないかと。
特定の作家で面出しするときにコメント貰えるとか、作家がチョイスした、この本に影響受けたベスト20冊とか、そういう連携が見たいなー。
もうあったらごめんなさい。というかむしろ見に行きたい。教えてください。
あと、BOOKOFFとか大手古本屋は業者間との連携もっと考えてくれればなと。
専門店的古本屋だと高値買取高値販売な古本がBOOKOFFの在庫には眠っている気がしているんだけど…。

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